SYSTEM INTEGRATION
事業と業務から逆算して、
使われ続けるシステムをつくる。
開発する機能だけでなく、何を解決するためのシステムなのかを整理するところから支援します。要件整理から設計・開発・運用まで、事業や業務に合わせて開発範囲を組み立てます。
01
PROBLEMS
このような開発課題はありませんか
新しいWebサービスを立ち上げたい
社内業務をシステム化したい
MVPを短期間で検証したい
スマートフォンアプリを開発したい
既存システムと新サービスを連携したい
古いシステムを刷新したい
開発要件を社内で整理できない
開発後の運用まで考えたい
02
DEVELOPMENT AREAS
開発領域
業務システム
Webサービス
スマートフォンアプリ
EC/CMS
MVP/PoC
API/外部システム連携
AIを活用したシステム
具体的な開発範囲と実現方法は、目的、要件、既存環境、外部サービスの条件などを確認して決定します。
03
PROCESS
開発プロセス
01
課題整理
02
要件整理
03
要件定義
04
設計
05
開発
06
テスト
07
リリース
08
運用保守
09
継続改善
04
HVL VALUE
開発で重視すること
業務・事業課題から整理
機能一覧を作る前に、システムで解決すべき問題、利用者、目的を整理します。
小さく検証
必要に応じてMVP/PoCから着手し、確認したい仮説と必要な機能を整理します。
AI駆動開発にも対応
AIの利用目的と適用範囲を確認し、エンジニアによる設計・検証と組み合わせて開発方法を検討します。
開発後も接続可能
必要に応じて、運用改善やWeb改善、マーケティング上の課題についても別途検討できます。
05
RELATED CONTENT
実績・コラム
06
FAQ
よくあるご質問
要件が固まっていなくても相談できますか
ご相談いただけます。実現したいこと、現在の業務、利用者、制約条件などを伺い、要件を整理するところから検討します。
MVPから相談できますか
ご相談いただけます。検証したい仮説と必要な機能を確認し、MVPまたはPoCが適切かを含めて進め方を整理します。
既存システムとの連携も相談できますか
ご相談いただけます。連携先のAPI、データ仕様、認証方式、契約や利用条件を確認し、実現可能な範囲を検討します。
開発後の運用保守も相談できますか
運用保守についてもご相談いただけます。必要な対応内容、対象環境、役割分担、対応条件はシステムと契約内容に応じて整理します。
Webシステムとスマートフォンアプリの両方を相談できますか
両方を含むご相談も可能です。利用者と目的を確認し、同時開発または段階的な開発を含めて適切な範囲を検討します。
AIを活用した開発について相談できますか
ご相談いただけます。AIを利用する目的、必要な精度、扱うデータ、運用上の確認方法を整理し、適用の妥当性を検討します。